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週刊少年ザビエルえろす~SMのすすめ21世紀~

SMでセックスを楽しくしよう推進委員会 presented by SM MiRACLE

【調教レポート0924】快楽に溺れる26歳 ~~異物挿入シンドローム~~

「野菜で感じてしまう〝元”清楚女」

大和撫子


思いのほか・・・というべきか。。
彼女には和装が良く似合うようだ。
アップにした髪も襟元も何かにつけてハマっているのだ。

縛られて動けない彼女の身体を弄ぶ。
耳元にローターを近づけるだけで喘いでしまうのだが・・・
その顔がなんだか嬉しそうに見えるのは気のせいだろうか?

※ ※ ※ ※

彼女はなぜここに戻ってきたのか?

確かにミラクルで公開調教を受けた女性の多くが再調教を望んでくる。
その観点から言うのであれば、それ自体はさして珍しい事ではない。

しかし・・・
彼女には守るべきものが多い。
・・・というよりは単純にお育ちが大変よろしい女性なのだ。

この出来事がご実家に知れたら、まさにどうなるかわからない。
勘当という事にでもなれば、今彼女が遊び半分でやっている雑誌の仕事などやっている場合ではなくなる。


悦ぶお嬢様


「う、う、う、、、、あぁあ、ぃっちゃぅ・・・イってもいいですか?」

なかなかいい顔をする。
随分と感じてしまっているその姿から、
前回の取材時の調教で、驚くほど抵抗がなかったのも頷ける。

彼女の性欲は、そのお育ちとは裏腹に強い。
今までそれに気づかなかったのか隠してきたのか?
普段は取り澄ました顔をしているのだが、いざ体に触れられると途端にスイッチが入ってしまうのだ。

「いいケツしてるなぁ・・・。」
そう言われただけで膝がカクンと折れる。
言葉にすら感じてしまう彼女。
その想像力たるや、さすが文字を仕事にしたい人間だけの事はある。

そこに、さらにスパンキングしてやると、壁に顔を擦りつけて悲鳴をあげる。
なんともいい格好である。


変態おまんこの奥までぶちこんでください。


ごん太の胡瓜を目の前に、イヤイヤと首を振る彼女。
しかしお構いなしで「挿れてくださいは?」と尋ねてやると、絶句してしまう。

しかしまあ、あんなに物欲しそうに腰を振っていたのだから欲しいに決まっている。
というわけで胡瓜を挿入。
はてずいぶん奥まで入るものだ。
「気持ちいいか?」と訊くと「気持ち・・・いい」と答えるので、
さらにサービスしてやろう。

お次は大根サマの登場である。
なかなかの太さとリーチのある大根である。

今度はさすがに「いやだ」と首を振る日菜だったが、
いざ挿入してやると、「あ、あ、あ・・・」と細切れに声を上げる。

脱力して膝が落ち、さらにズブズブと大根が刺さる。
そのままピストンしてやると、息を詰まらせながらも気持ちよがる彼女なのだった。


敏感な子宮


「あぁぁぁぁ、いっくぅぅぅ!」

大根ピストンで昇天しまった日菜のヴァギナに、
さらなるリーチを誇るゴツゴツと凹凸のあるサツマイモが挿入される・・・。

そして電マ責め。
その振動で乳首を挟みこむクリップの柄についた鈴が鳴る。
猫の様にに鈴を鳴らしながら昇天する彼女。
驚くべき事にお腹にデンマを当てられて昇天してしまうのだった。

彼女の26年間で、
おそらくは今、初めていけない遊びを覚えてしまったわけだが、、
歳を取ってからこういう事に目覚めると、そのタガがなかなか戻らなくなってしまうものだ。
彼女の今後に期待したい。

コチラで公開中。よろしければどうぞ。
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