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週刊少年ザビエルえろす~SMのすすめ21世紀~

SMでセックスを楽しくしよう推進委員会 presented by SM MiRACLE

【調教レポート0622】浣腸されて我慢は限界、恥じらいながらも放屁して漏らしちゃう

「解放の代償は、浣腸と輪姦」

解放の条件


社内での緊縛、輪姦を通じて、同僚達に痴態を晒してしまった金森美紀。
弱みを握られた彼女は、彼らの慰み者となってしまった。

就業後、昼休み、休日、時間を厭わず呼び出しを受け、社内やホテルで陵辱を受ける日々。

今日は同僚の一人の家に呼び出せれていた。

「今日は何して遊ぼうかぁ?」

同僚達のいやらしい声が耳元で響き、身体中に嫌悪感が走る。

「そうだ、今日ちゃんと言うこと聞いたら、美紀ちゃんの望み通り解放してやるよ。」

曇り空に一閃の光が射したようだった。
やっと、この悪夢のような生活から解放されると安堵した。
しかし、それも束の間…

「じゃあ、まず、ケツを突き出してもらおうか?」


浣腸と飛沫


同僚達は、美紀の臀部を揉みくちゃにした。
綺麗な形をした尻が、複数のゴツゴツした手によって変形していく。

「は、恥ずかしいです・・・」

アナルをまじまじと見られ、美紀はそう呟いた。

「美紀ちゃん、これ何だかわかる?」

眼前に差し出されたのは、特大のシリンジ浣腸。
この時、何をされるのか初めて理解した美紀は、恐怖のあまりに身体が萎縮してしまう。

そして、美紀のアナルに浣腸が挿され、大量の水が注入された。
何度も何度も。

「だめぇ、出ちゃぅ・・・出してもいぃですか・・・?」

そう嘆願した刹那、美紀は放物線を描くようにアナルから水飛沫を上げるのだった。


苦痛と快楽


「ほうら、美紀ちゃん、ヤラシイおしゃぶりだよ。」

同僚達は美紀にポンプギャグを噛ませた。

「さぁ、これからどうなっちゃうかなぁ?」

そう言って、美紀の口の中に大量の空気を送り込みながら、ローター責めにしていく。

「はうっ・・・はっ、はぅんっ!」

苦痛と快楽を同時に味わい、美紀はだらしなく唾液を垂らしながら秘裂を濡らす。
そこへバイブをずっぷりと入れられ、激しくピストンされるのだ。

「あっ、あっ、あんっ、いっちゃうぅ・・・」

ビクンッ!

美紀は身体を大きく仰け反らし、絶頂に達した。


M女の性


「おちんぽ、ください・・・」

美紀は瞳を潤ませながら嘆願した。
そして、差し出された3本のペニスを同時に奉仕していくのである。

同僚達はペニスを咥えさせたまま、代わる代わるに美紀を犯していく。

「あんっ、あんっ、はぁあんんんっ!!!」

激しくヴァギナを突かれ、何度も絶頂に達する美紀。
膣内に大量の精子を放出され、失神したように果てていく。

これで、性奴隷のような生活から解放される。
しかし、これで本当に終わりなのだろうか?
彼女はまだ気付いていない。
自分の身に染み付いてしまったM女の性を。

近い将来、美紀は自ら被虐を求める事になるだろう・・・

コチラで公開中。よろしければどうぞ。
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