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週刊少年ザビエルえろす~SMのすすめ21世紀~

SMでセックスを楽しくしよう推進委員会 presented by SM MiRACLE

【調教レポート0067】浣腸教室 ~スプリンクラーになった優等生~

「「お願い・・・やめて・・・。」大人びた彼女の懇願」

いつもの教室で


縛り上げた彼女の乳房に触れると、すぐに甘い嬌声がこぼれる。
スカートをめくると、ヒモパンを穿いている。
普段は優等生な有紀だが、見かけによらずマセている。

縄を足して天井から吊る。
これで逃げられないし、もはや座ることも許されない。

足枷に棒を固定し開脚させ股間をまさぐってやると、ずいぶんと大きな声が出る。
感じてしまって内股になろうとするのだが、固定されているため脚を閉じることはかなわない。
そのままいいように触られてしまうしかないのだ。


禁断の排泄


ショーツを剥ぎ取られ露わになった彼女の女性自身。
しかし男が用があるのはその部位ではなかった。

男の片手には浣腸・・・
そう・・・尻穴に大人の遊びを教えてやろうというワケだ。

まだ小さなお尻を掌で打ち据えられ、
さらに医療用の浣腸を注入される。
2本目の注入が終わる頃、、、

「出ちゃうぅ・・・トイレ行かせて・・でちゃうぅぅ」

と、彼女。
不意に肛門が決壊する。
屈辱の瞬間である

「誰が出していいって言ったんだ?しっかりケツ絞めろ!」

強い言葉でなじられながらも便意は止まらず、またしても排泄。
出してしまった恥ずかしさと情けなさから、一人えづき始める有紀。
いつもの大人びた姿はどこにいってしまったのか。。。


優等生の涙


自分で漏らしておいて
「いやぁぁだぁぁ」と、泣き言を言っている彼女。

しかし許すわけにはいかない。
それが社会の厳しさというやつなのである。
どうしても「出ちゃう」有紀の肛門をアナルプラグで塞ぎ、排泄をさせないように仕向ける。

それで一度は落ち着いたかに見えた彼女だが、結局アナルプラグを吹き飛ばして排泄。
激しい放屁を伴う、なんとも汚らしい排泄であった。
どうしようもない女である

グズグズと涙を流す、成績優秀でいつもは大人びた彼女。

「お願い・・・もうやめてぇ・・・」

その言葉がより一層、見る者の興奮を誘う。


スプリンクラーになった彼女


まだまだ調教は終わらない。
使われていない旧倉庫に移動。

GAGを嵌められ、子供のように唾液を垂らす彼女の膣にバイブを挿入し尻を叩く。

悲鳴とバイブの振動音。
そしてまた浣腸。
今度はガラス浣腸器である。

さて、ここから宙吊りである。
苦しそうな声、体をくの字に曲げて痛みをこらえる彼女の腸内にまたしても浣腸。
宙吊りされてユラユラと揺れながら、肛門から浣腸液を射出するその姿は、人間スプリンクラーとでも言うのが相応しい。

コチラで公開中。よろしければどうぞ。
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