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週刊少年ザビエルえろす~SMのすすめ21世紀~

SMでセックスを楽しくしよう推進委員会 presented by SM MiRACLE

【調教レポート0868】郁香 ~喜んでもらいたい一心か、従順に全てを受け止める女~

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廊下にスクール水着姿の女が佇んでいる。
彼女は、もちろん女子○生などではなく大人の女であるが、妙にコケティッシュである。

髪は二つに結ばれており、いわゆるツインテールというヤツである。
そして窓ガラスから入り込む光を浴びて、女の身体が白く浮かび上がっている。

そのせいだろうか・・・。
彼女は決して「可愛い」と言われるような女性ではなく、むしろ辛気臭いと評しても良さそうな見目だが、どこか不思議な色香が立ち込めている。

男から乱暴な扱いを受けても抵抗するでもなく、されるがままの郁香に、四つん這いになれと命令。
ひざまづかせての手を使わないフェラをさせながら、ツインテールを手綱の様に掴んで、肉棒を喉奥に突き込んでやる。

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郁香の顔面に肉棒を擦りつける。
眉間に皺を寄せて、情けない表情の彼女に「もっと擦りつけてくださいだろ?」と促す。
言われた通りに言う郁香。

無理矢理言わされているという風でもないが、自分から扇情的な言葉を発したりはしないところが、彼女の面白いところである。
なにせ彼女は、自発性というものが全く無い人生を歩んできているので、実際のところ、「しない」というよりは「できない」のだろうが、そういうところが彼女に不思議な魅力を与えているのかもしれない。

フェラチオをさせたまま移動すると、肉棒が口から外れてしまう。
普通に考えれば、それが致し方ない当然の事なのだが、髪をつかんで「なんで口を離すんだ!」と、あえてなじる。

すると、その後は、どうにかして離さないようにと、膝立ちでついていく郁香。
言うなればフェラチオ散歩・・・なんとも奇妙な光景である。

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「なんだ湿ってるじゃないか・・・」
水着越しにおまんこを擦ってやると、途端に情けない喘ぎ声を垂らす郁香。
「なに悦んでんだよ!」とスパンキング一閃。

分厚いスクール水着にじっとりとシミが広がってきている。
ハサミで股間部位を切断し、「自分でおまんこ開いて見せてみろ!」と、告げる。
なんだか情けない顔をしているが、言われた通りにする彼女。

「でっけえなぁ、クリトリスなぁ。。」と辱めながら、ハサミの先っぽでクリトリスを刺激してやると、こんな事でさえ喘ぎ声を上げる天晴な変態ぶりである。

「おまえ、こっちどうだ?」
アナルを突っついてやると、一際声が大きくなる。
・・・これは触ってほしかったという反応である。

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「ずいぶん濡れてきたなぁ・・・ここも気持ちいのかって聞いてるんだよ!」
膣口から愛液が大きな滴となって垂れてくる。
「はい、気持ちいいです。」と答える郁香。

さらに「もっと入れてほしいのか?」と訊いてやると、「はい」と答える。
「どっちの穴だよ?」
言葉を続けると、「お尻の穴に入れてください・・・」と懇願してみせる。

かつて父の弟子が自分を蹂躙し、興奮している姿を見て、自分の存在価値を生まれて初めて感じられたという郁香の事。
今またその感性に火が点いているのだろう。
どう反応すれば、なんと答えれば、相手に喜んでもらえるのか?
彼女は自然とそれを探しているのだ。

再度、フェラチオさせ大きくなった陰茎を、膣に挿入してやる。
乱暴な抽送を受けて尚、気持ちよさそうな彼女。
そんな被虐に生き場を求めてしまう哀しい女である。
そんな彼女を永く、暖かく、そして激しく愛してくれる男性が見つかる事を、切に祈る。

▼実際の調教の様子はこちら(ダイジェスト動画)


→全編動画はこちらで有料公開中。よろしければどうぞ。
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